春陽の席

京都のみのり菓子さんとfutoさんのスペシャル饗宴!東光寺の中庭を眺めながらテーブルは禅のお庭を表現したテーブルと共にspecialな雰囲気に酔いしれてください。

目次

みのり菓子

伝統の技で果実を愛でる。新境地の和菓子「みのり菓子」

京都の老舗で研鑽を積んだ店主が、和菓子界の現状に一石を投じるべく立ち上げた「みのり菓子」。
お菓子を突き詰めた先にある“究極の甘味”——それは「果物」でした。
和菓子の伝統技法を駆使し、旬の果実や野菜の生命力を最大限に引き出した一品は、まさに至高の味わい。古き良き伝統と、瑞々しい旬の恵みが織りなす「和菓子の架け橋」をぜひご賞味ください。

出逢いはアート!

アートの展示を東光寺で開催する際に、お声がけさせていただいてから早2年。「さらに東光寺を盛り上げていくにはどうしたらいいのか」一緒に考えていただける心強いパートナー。今回は春陽の席でどんな「みのり菓子」に出逢えるかこうご期待! @minorigashi

futo

ふと思い出してもらえる料理屋に

その地に根付いた食材を使い、独自の発想で「食」の概念に新しい風を吹き込む「futo」。 「ふと思い出してもらえる、そんな料理屋になりたい」という願いから名付けた彼は、京都を拠点に全国を旅し、その土地の食材に新たな命を吹き込む。店舗を持たないスタイルで、独自の食体験を提案し続けています。東光寺に出店いただく際は、いつも山県市の食材をふんだんに使った「山県弁当」をご提供いただきます。深夜2〜3時まで仕込みを行い、ここまで徹底して山県限定の食材にこだわってくださるのは、futoさんだけです。地元食材への深いリスペクトが詰まっているその情熱には、いつも感謝しかありません。

出逢いは月見茶会!

ご縁は昨年の月見茶会「禅とアート」。Instagramでお声がけしたところ「いいですよ」と即答。それから東光寺をすごく気に入っていただき、みのり菓子さんと一緒に”人の行き交うお寺づくり”に自分事のように考えていただき、「ぼく、食でこんなことできます」と言ってもらえた時はすごく励みになりました。お品書きが決まるのは、なんと前日。その時、その場所でしか味わえない、一期一会の「食」をお楽しみください。@futo_kyoto

春陽の席ご予約

春陽の席 Imformation

日時4月17日(金)⓵12:00~13:30 ②14:30~16:00
内容春のコース(futoの食事、みのり菓子)  
お問い合わせhttps://lin.ee/9U6ewB3
料金お1人様4000円 
予約締切4/14 17:00まで
お支払い事前カード決済
取消原則不可 ※
開催地岐阜県山県市小倉618-41 東光寺室内 ※雨天決行

※キャンセルポリシーについて

  • 食材準備の関係上、予約確定後のキャンセルは承っておりません。
  • 急病などやむを得ない事情でキャンセルされる場合も返金は致しかねます。
  • 代理の方のご出席は可能です。その際は事前に上記のお問い合わせまでご連絡お願いいたします。
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